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こんばんは。
ギルバート・アデア →読んで、やっぱり読まなきゃ良かったになりそうな予感はしますがきっと、とりあえずトライするんだろうなと思います。
はっきり言って「嫌い」な気はしますが、今度は何をやるのか知りたい作家です。
アンソロジーはできれば翻訳ものはいってほしいなと思っています。
私は日常からの脱却のために読んでいるので、翻訳モノでないと・・・なんです。
というか、子供の時から翻訳ものばかり読んでいたからなんでしょうけど。
実家に行って、へたな古本屋さんのようにミステリが並ぶ本棚をどうしようと思ったりしていました。
【2008/01/05 01:33】
URL | fontanka #- [ 編集]
>fontankaさん アデアは、ジャンル小説的な作品を書くつもりはないのがわかってるんですけど、やっぱり何をするのか気になってしまいますね。
でもこの前の『閉じた本』は、けっこうエンタテインメントしていたので、あのぐらいの感じなら楽しめそうです。
確かに、アンソロジーに翻訳ものが入っていないと、損をした気がします。僕もずっと外国の作品ばかり読んでましたから。
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