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10月も楽しみなラインナップですね。 ニーリイは、先日たてつづけに読んで、もっと後に紹介されていたら、ブームになったのではと思っていました。 コックリル警部に短篇集があったのも驚きです。
「悪魔はすぐそこに」読みましたが、良かったです。 感想を言いたいけど、ネタバレにならないようにしないといけないので、もどかしいです。
【2007/09/29 10:35】
URL | fontanka #- [ 編集]
ニーリイ ニーリイは技巧は素晴らしいのですが、後味が悪い作品が多いので、一般受けはしにくいのかも。サイコ・サスペンスが流行ったときに、どんどん訳されていたら、人気が出たかもしれませんね。
ブランドの短編集は、日本オリジナル編集っぽいです。
「悪魔はすぐそこに」は、僕もさっそく手に入れましたが、さっそく積読です…。
【2007/09/29 16:42】
URL | kazuou #- [ 編集]
ニーリイと論創社の二冊はマストですが、 個人的には特に『風間光枝探偵日記』に大注目です。 まさか、こんなのまで出してくれるとは……。 こんなマニアックなものが、 いったいどれだけ売れているのか、 気になってしょうがありません(笑)
【2007/09/30 00:33】
URL | sugata #- [ 編集]
すごいですよね 論創社のラインナップは、最近ますますマニアックになりつつありますね。 どう考えても、あんまり売れているとは思えないんですけど、そのチャレンジ精神は素晴らしいですね(笑)。
【2007/09/30 10:38】
URL | kazuou #- [ 編集]
ブラッドベリ・マンス 十月にブラッドベリの新刊! 『何かが道をやってくる』や『十月はたそがれの国』からブラッドベリにはまった私にとって、十月はブラッドベリ・マンスなのです。 いっそブラッドベリの新刊は十月限定にして、"ブラッドベリ"を秋の季語にしたいですね。 と書きつつ、おそらくどちらも買わないでしょうね、たぶん。
【2007/10/01 20:22】
URL | 迷跡 #- [ 編集]
そういえば そういえば、10月なんですよね。刊行時期を狙っているんでしょうか。 ブラッドベリは、近作で毎回ガッカリさせられているので、もう小説作品にはあんまり期待してないです。でも『緑の影、白い鯨』は、ちょっと気になるんですよね。
【2007/10/01 20:35】
URL | kazuou #- [ 編集]
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