|
9月のラインナップ楽しみです。 「幻の下宿人」は早川で持っているんですよ。どうせなら他のを出してほしかったです。 続くかな。。 ディヴァインも「ミステリボックス」のは全部持っているので、とても楽しみです。
創元の復刊→どうせならもっとレアなものを出して欲しいんですけどって、我が儘でしょうか? 近年の復刊フェア、もっているものばかりが復刊される不幸に、そして、本当に復刊してほしい「びん詰めの女房」は復刊されなかったんですよ。
【2007/08/29 18:28】
URL | fontanka #- [ 編集]
復刊 できれば、持っていない本を出してほしいのは同感ですね。 創元の復刊は、何年か前に『ロシア・ソビエトSF…』とか『東欧SF…』なんかが復刊されたときには驚きましたが、だいたい毎年、そんなに目を引くラインナップじゃないのが困りものです。
トポールは、できれば短編集を出してほしかったです。河出は今月の『黒いユーモア選集』といい、もしかして、ブラック・ユーモア路線が続くのでしょうか。
『壜詰めの女房』は、いまやいちばんのレア本になってしまいましたね。じつのところ、あのアンソロジーはかなり玉石混淆なんですけど。
【2007/08/29 19:20】
URL | kazuou #- [ 編集]
国書刊行会は予定通り? こんばんは、 kazuou さん。
やはり気になるのウッドハウスの『ブランディングズ城の夏の稲妻』です♪ウッドハウス・スペシャル第1回ということでものすごく楽しみにしてるのですが、国書刊行会のHPを見ても9月のいつ頃刊行なのか詳細は記載されてませんよね? ウッドハウス・コレクションで順調に刊行してきた国書刊行会だから予定通り9月中に刊行してくれると信じてるのですが、なんだか不安になってきた・・・。 ホントに9月中に出るんでしょうかね〜。出るなら即行買いです!
【2007/08/31 23:05】
URL | TKAT #- [ 編集]
ウッドハウス・スペシャル 国書刊行会のウッドハウスシリーズは、もう常時刊行みたいな感じになってきましたね。文芸春秋のシリーズもそうですが、ウッドハウスの名前がだいぶ認知されてきたようで、嬉しいことです。 今なら、ウッドハウス以外のユーモア小説なんか出しても売れるんじゃないかなあ、と思っているのですが。筑摩書房から昔出ていた〈世界ユーモア文学全集〉みたいな企画が出てきたら面白いでしょうね。
国書の新刊は、いつも、月末ぎりぎりなので、『ブランディングズ城の夏の稲妻』は、たぶん出ると思いますよ。
【2007/08/31 23:28】
URL | kazuou #- [ 編集]
|